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団体客でも顧客情報をGET! チャレンジカード


●商売をしていく上で、一番大切なもの 

…それは、『顧客リスト』をいかに集めることができるか、です。

お店の金庫のお金をすべて持ち逃げされても、店舗が家事で焼失しても、『顧客リスト』さえ持っていれば、確実に商売を再起することができます。

そして、『顧客リスト』の数は多ければ多いほど、売上げ&利益アップの可能性が高まります。

よく「DMの反応率が悪い」なんて言葉を聞きますが、そんな難問も、  
大量の『顧客リスト』さえあれば、すぐに解決することができます。

なぜかといいますと、例えばあなたのお店に100人の『顧客リスト』があるとします。

この100人のなかには、1週間前に来店したお客様もいれば、ここ2〜3年来店していないお客様も存在します。

2〜3年来店していないお客様のなかには、引越している方がいるかもしれません。

でも、あなたのお店には100人分のリストしかありませんので、その100人すべてにDMハガキを送ります。

(広告には、ある程度の母数が必要ですので)

結果はどうなると思いますか?

…はい。 良い結果が得られることはないでしょう。

でも、あなたのお店に1万人の『顧客リスト』があるとしたらどうですか?

あなたは、1万人のなかから、特に優良だと思われる100人に絞ることができるのです。

優良な顧客とは、「3ヶ月以内に来店したお客様」「年間5万円以上お支払いいただくお客様」「年間10回以上来店するお客様」などです。

『顧客リスト』がたった100人しかいなければ、絞り込みようもありませんが、1万人もの『顧客リスト』を保有しておけば、絞り込みができるのです。

…では、絞り込みをしてない100人と、絞り込んだ100人ではどちらがより多くの売り上げをもたらしてくれると思いますか?

答えるまでもありませんよね。

ですから、『顧客リスト』は何がなんでも集める必要があるのです。


漫画 「顧客リスト」

●しかし、世の中には『顧客リスト』を集めにくい業種が存在します。

例えば、美容室や通販会社の場合、先にカルテや住所を書いてもらいますので、比較的『顧客リスト』が集まりやすい業種といえますが、

飲食店などは『顧客リスト』を集めにくい業種といえるでしょう。

例えば、10人の団体客の場合、幹事さんの情報は得られても、残り9人の情報を得ることは難しいでしょう。

気持ちよく飲んでいるのに、アンケート用紙などを手渡して

「よければこちらにお名前と住所を書いてください」

なんて言える雰囲気ではありません。(よね?)

しかし、目の前には『顧客リスト』の元となる張本人たちがウジャウジャいるわけです。

非常にもったいない話です。


…ここでもうひとつ、『顧客リスト』の大切さについてお話したいと思います。

あなたのお店に「1回でも来店した人」「1回も来店したことがない人」ではどのくらい【差】があると思いますか?

これを如実に物語っているデータがあります。

それは、「新聞折込チラシ」と「DMハガキ」の反応率です。

「新聞折込チラシ」はつまり、「1回も来店したことがない人」に見てもらうもので、「DMハガキ」は「1回でも来店した人」に送るものです。(総体的に)

最近の統計では、「新聞折込チラシ」の反応率は
0.1〜0.2%
に対して、「DMハガキ」の反応率は(業種にもよりますが)3〜15%といわれてます。

その【差】、…実に30〜150倍。

つまり、「1回でも来店した人」と「1回も来店したことがない人」では30〜150倍の【差】が生じるということです。


これも、ある意味当然の話だといえます。

「1回でも来店した人」は、お店の雰囲気や価格帯、味、サービス内容などを覚えているのに対して、「1回も来店したことがない人」はその全てを知らないわけです。

「知らない」は、非常に大きな障壁なのです。


●上記の統計からも、「1回でも来店した人」の大切さがご理解いただけたかと思います。

そんな大切な、大切な「1回でも来店した人」が目の前にたくさんいるのに、それを見過ごすなんて、あまりにももったいない話です!


そこで、『もら・うれポスカ』は考えました。

なんとか(お客様が)気持ちよく『顧客リスト』を集める方法はないものか、と。

そこでご用意したのが、『チャレンジカード』です。

使い方はカンタン。

団体客の目の前で、元気よくこう言いましょう。

「本日はご来店ありがとうございます。実は、みなさんに良いお知らせがあります。

今からお渡しする「チャレンジカード」にお名前などを書き込んでいただきましたら、本日の代金がお安くなる…かもしれません♪」
と。

そもそも人間は、自分の情報を公開したがらない生き物です。

そんな後ろ向きな方たちに「お客様の住所を書いてください」といっても、書いてくれるわけがありません。

そこで『チャレンジカード』を使って、「住所を書くこと」がメインテーマではなく、「ゲームにチャレンジしませんか?」をメインテーマに打ち出すのです。

(そのついでに、住所なども書いてね、という流れです)


そして、『チャレンジカード』に住所などを書き込んでもらったら、その人数分『スクラッチ値引き券』をお渡しします。

値引き額は、「100円OFF」「300円OFF」「1000円OFF」「5000円OFF」「−100円OFF」の5種類を用意しました。

この値引き額は(お店側で)事前にわかるようになっていますので、「5000円OFF」の値引き券などは使用しなくても構いません。

つまり、全体の値引き額をコントロールできるというわけです。

また、ゲーム性を高めるために、「−100円OFF」券もご用意。


今まであきらめていた『顧客リスト』を、お客様にも楽しんでいただきながら集めてみませんか?

 

商品番号:H101013 「チャレンジカード」セット内容





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