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お客様が1年で1,000人増える 来店促進ポストカード


売上げを上げるために、あなたのお店ではどのような販売促進策を行っていますか?

ただやみくもに努力して… では、なかなか思った通りの結果が得られないのではないでしょうか。

そこで、まずはじめに「売上げ」とは何なのか? その正体を具体的に分析してみたいと思います。

「売上げ」の正体… それは

「客数」×「来店回数」×「客単価」

で算出されるものです。

「当たり前のことだよ」と感じた方も多いと思いますが、この当たり前の公式を理解している人って(意外と)少ないんです。

頭ではわかっていても、現場ではこの公式が吹き飛んでしまうのかもしれません。

その最たる理由が、小さなお店の経営者に「売上げアップのために何をしていますか?」と尋ねると、その答えの多くが「チラシのポスティング」「フリーペーパーへの広告出稿」と答えるからです。

もちろん、それでも売上げは上がりますが、それは「客数」にしか焦点が当たっておらず、かなりの労力とお金を必要としてきます。

また、次に多い答えが「メニューの料金を改訂して、値上げする」というものです。

ここでは「客単価」にしか焦点が当たっていませんし、仮に売上げを2倍に上げようと思ったら、これまでの料金を2倍にする必要があります。

まだまだ不景気が続く今の世の中で、ライバルたちの2倍の料金でお客様を納得させることは、現実的ではありませんよね?

このように、世の中のほとんどのお店が売上げアップを考えるとき、「客数」「客単価」の2つにしか焦点を当てていないことが多いのです。

つまり、世の中のほとんどもお店が見落としているのが、「来店回数」です。

先ほどの公式を思い出していただきたいのですが、仮に売上げを2倍にする目標を立てたとします。

「売上げ2倍」というと、とても難しく感じられるかもしれませんが、先ほどの公式で考えると、(実は)それほどでもないのです。

1.25(客数)×1.25(来店回数)×1.25(客単価)=2

いかがですか?

「客数」「来店回数」「客単価」それぞれを25%ずつ増やせば2倍になってしまいます。

しかし、「客数」「客単価」にしか目がいってない場合、お店の売上げを2倍にするなら…

1.42(客数)×1(来店回数)×1.42(客単価)=2

というように、「客数」「客単価」40%以上も上げなければいけません。

さらに、「客数」だけに目をむけていると…

2(客数)×1(来店回数)×1(客単価)=2

というように、客数だけを2倍化させなければ、売上げは2倍になりません。

この公式は、コンサルタントの机上の空論ではなく、現実です。

「客数」「来店回数」「客単価」以外に、お店の売上げを上げる要素はありませんので、しっかりとご理解いただきたいと思います。


漫画 「売上2倍!?」


●そこで、『もら・うれポスカ』がご提案したいことは、これまであまり注目されてこなかった「来店回数」を上げること、です。

例えば、あなたのお店の顧客が1000人いるとして、平均客単価8000円、平均来店回数5回(年間)であるとします。

先ほどの公式に当てはめると、

1000(客数)×5(来店回数)×8000(客単価)=4000万円

ですが、この「来店回数」を1回増やして「6」にするとどうでしょう?

1000(客数)×6(来店回数)×8000(客単価)=4800万円

となります。

「来店回数」を1回増やしただけで、800万円もの売上げアップを実現することができるわけです。


…では、800万円の売上げを30万円で実現する方法があるとしたら、いかがですか?

単純に引き算をしても、770万円残ります。

そんな夢のような方法があれば、誰だって導入しますよね。


…しかし、あるんです。

そんな夢のような方法が。

その具体的な方法と、そこで用いる販促ツールを、会員専用ページにて包み隠さず公開していますので、ぜひご覧ください。





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